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空の検索で915件の結果が見つかりました。

  • 【追記】「コウノトリ市民科学」システム緊急メンテナンスのお知らせ

    【追記】 2月19日 平素より「コウノトリ市民科学」をご利用いただき、誠にありがとうございます。 コウノトリ市民科学のシステムを組み込んでいただいている「DIAS」に問題があり、今週の復旧は難しい可能性があり、復旧は週明けになる見通しとのことです。 ご利用の皆様にはご不便をおかけして、申し訳ございません。 2月16日 現在、緊急メンテナンスによりサービスが一時的にご利用いただけない状態となっております。 停止内容: 「コウノトリ市民科学」全機能(閲覧・投稿など) 観察データの入力をお急ぎの皆様には多大なご不便をおかけいたしますが、復旧まで今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。 https://diasjp.net/information/operation/20260216-unscheduled-maintenance/

  • システム緊急メンテナンスに伴う「コウノトリ市民科学」サービス停止のお知らせ

    【追記】 2月6日(金) 昨日からの作業は予定を大幅に延長して、本日13時に完了したとのことです。 また、予定されていた作業は全て完了し、本日17時からのシステム停止はなくなったとの事です。 コウノトリ市民科学のサイトは、13時頃よりアクセスしていただけるようになっています。 ご利用の皆さまにはご迷惑をおかけしました。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 2月5日(木) いつも「コウノトリ市民科学」をご利用いただき、誠にありがとうございます。 サーバの緊急メンテナンス実施に伴い、以下の期間、サービスを一時停止させていただきます。 【サービス停止期間】 2026年2月5日(木) 17:00 ~ 2月6日(金) 09:00 2026年2月6日(金) 17:00 ~ 2月7日(土) 09:00 ※作業状況により、時間が前後する場合がございます。 ご利用の皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力のほどお願い申し上げます。

  • 【再開済み】システム停止のお知らせ(DIAS電源工事にともなう影響)

    1月26日 日頃は「コウノトリ市民科学」をご利用いただき、誠にありがとうございます。 現在、本システムが利用しているDIAS(データ統合・解析システム)の施設電源工事により、Webサイトおよびアプリが一時的に停止しております。 https://diasjp.net/information/operation/20260119-scheduled-maintenance/ 停止期間(予定): 2026年1月26日(月)16:00 ~ 1月27日(火)18:00 コウノトリ市民科学のサイトへのアクセス、スマートフォンアプリ「コウノトリくん」(調査票の作成・送信)が出来ない状況となります。 ご利用の皆様にはご不便をおかけいたしますが、システム復旧まで今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。 【追記】 1月27日18時過ぎより再開いたしました。

  • 【お知らせ】福井県小浜市でコウノトリ保全のクラウドファンディングが始まっています

    12月11日(水) 福井県小浜市では、コウノトリをシンボルとした環境保全活動を地域ぐるみで広げていくため、ふるさと納税制度を活用したクラウドファンディングに取り組まれています。 https://readyfor.jp/projects/162395 小浜市国富地区では、コウノトリのペア「誠(J0206♂)」と「はるか(J0196♀)」が同じ巣塔で5年連続営巣し、これまでに多くのヒナが巣立っています。 令和6・7年には、J0314♂とJ0331♀のペアも営巣を行うなど、地域に定着しつつあります。 今回のクラウドファンディングは、繁殖の継続や通年定着を図るためのさらなる環境整備や見守りカメラの整備を目的とされています。 詳しくは下記のクラウドファンディングサイトをご覧ください。 https://readyfor.jp/projects/162395 お問い合わせ先: 小浜市生活福祉部環境衛生課 0770-64-6016

  • コウノトリ市民科学サーバー復旧のお知らせ

    11月28日 本日夕方17時前より、コウノトリ市民科学に再びアクセスいただけるようになりました。 https://stork.diasjp.net/ ご利用の皆さまにはご迷惑をおかけしました。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

  • 会報誌第6号の内容訂正

    会報誌『コウノトリと共に』第6号に掲載いたしました「表.2025年度 全国の繁殖状況のまとめ(続き)」において、日高町山本の繁殖個体に誤りがございました。 下記の通り訂正いたします。

  • コウノトリ市民科学へアクセスができなくなっています。

    11月26日(水曜日) 日頃はコウノトリ市民科学をご利用いただきありがとうございます。 サーバの地位で停電があったようで、サーバが止まってしまいました。 (サーバが立ち上がるまでに1日~2日かかるかもしれません) コウノトリ市民科学へアクセスができなくなっています。 スマートフォンアプリ「コウノトリくん」も調査票の作成や送信ができません。 度々、ご不便をおかけし、申し訳ございません。。 復旧等の続報がございましたら、お知らせいたします。 よろしくお願いいたします

  • 野生放鳥20周年記念 全国コウノトリサミットに佐竹代表が出席しました

    11月22日(土) 出石永楽館で開催された「野生放鳥20周年記念 全国コウノトリサミット」に、当会代表の佐竹が出席しました。 門間豊岡市長より歓迎のあいさつの後、佐竹代表より「コウノトリと田んぼは運命共同体」として、コウノトリの特徴とロシアや中国といった広大な湿地ではなく日本で暮らすことが出来ていたのか、そしてどのようにして絶滅に至り、どういった取り組みで野生復帰に向かって行ったのか報告をしました。 続いてJAたじまの山下代表理事専務より、「地域と消費者で支えるコウノトリ育むお米」として環境創造型農業の取り組みについて、生産者の方々のサポートの施設整備や、農法の確立に至った経緯等報告がありました。 最後に「こういった活動が農村風景への投資とも思う」というお話があり、消費者目線での受け取り方ですが、お米の消費が今ある風景を守ることにつながっていると改めて感じる言葉でした。 休憩を挟んでパネルディスカッションが行われ、兵庫県豊岡市からは門間市長とJAたじまの山下さんと坪口能司未来研究所の平峰さん、栃木県小山市からは浅野市長と農事組合法人カミナマイの海老沼さん、福井県越前市からは環境農林部農政課長の高橋さんとJA越前たけふコウノトリ呼び戻す農法部会の上野さんが登壇され、各地域より農業と自治体関係者の方が登壇され、各地域の取り組みや課題について話題提供とディスカッションが行われました。 有機米の学校給食への提供や加工品の開発などで需要の安定を図られている ことや、取り組んでいる農法の具体的な手法についてのお話がありました。 また、トレンドはオーガニックになってきており、需要と供給の観点からも慣行農法からの変化が必要になってくるという事、またそういった価値観の変化が環境創造型に参入しやすい状況でもあるとありました。 一方で後継者や、昨今の自然環境の不安定さについての課題も挙げられました。 農業でこういった交流が多くはないとのことで、どんどん交流をしていきたいという声もありました。 最後には、「翼がつなぐ持続可能な農業」というテーマの共同宣言【環境創造型農業の推進や、各地の交流と連携、次世代の育成】が採択されました。 https://www.agrinews.co.jp/news/index/346616

  • 第10回貝原俊民 美しい兵庫つくり賞 発表・表彰式に参加させていただきました。

    11月19日(水曜日)第10回貝原俊民 美しい兵庫つくり賞 発表・表彰式に参加させていただきました。 当会の前身「コウノトリ湿地ネット」は第2回に受賞しており 経過と現在の活動の様子をお話させていただきました。 第10回記念公演として井戸俊三前兵庫県知事が 「貝原県政が残したもの」と題して下記のとおり講演されました。 1.計画的対応 2.歴史的哲学的視野 3.責任感 4.創造と再生 5.心の豊かさの追求 ご遺族が貝原俊民前知事のご意思を受け継いでおられることに感動しました。 一般財団法人地域政策研究会理事長の貝原修也氏に コウノトリ市民科学の現状をお話させていただき、とても喜んでいただき 今後とも精進していきたいと思いました。

  • 豊岡市韓国・禮山(イエサン)郡交流シンポジウムに出席しました

    10月19日(日) 市立コウノトリ文化館で行われた「豊岡市韓国・禮山(イエサン)郡交流シンポジウム」に出席しました。 交流シンポジウムでは、門間豊岡市長より開会挨拶の後に、豊岡市コウノトリ生息地保全活動に貢献された企業団体の皆さんに感謝状贈呈が行われました。 門間市長より韓国でのコウノトリ放鳥10周年記念事業に参加した報告と、チェ郡守より韓国での野生復帰の取り組みについての報告がありました。 続いて豊岡市コウノトリ共生課の船越コウノトリ普及推進員より、コウノトリの放鳥時を振り返られました。 報告の後は、日韓(豊岡と禮山)でこれからのコウノトリ野生復帰の取り組みについてディスカッションが行われました。 日本からは当会の永瀬と、兵庫県立大学大学院の白井さん、豊岡市民の安田さんが出席し、韓国側からはキム禮山コウノトリ公園博士、イー韓国環境生態研究所所長が参加し、これからのコウノトリ野生復帰に向けて話し合いました。 日韓、豊岡市とイエサン郡での交流と協力を再度確認し合い、官民学でのこれからの未来に向けて共に歩んでいくことを確かめ合いました。

  • コウノトリ放鳥20周年記念 座談会に佐竹代表が出席しました

    10月18日(土) 豊岡市民プラザ多目的ホール(アイティ7階)で開催された「コウノトリ放鳥20周年記念 座談会」に、当会代表の佐竹が出席しました。 始めに三江小学校の児童の皆さんの元気な「合唱」でオープニングが行われ、コウノトリの郷公園エコ研究部長の内藤先生より保護増殖と放鳥の歩みをまとめた基調報告がありました。 続いて、佐竹代表より「市民運動としてのコウノトリ野生復帰」として、市民団体としての活動や市民団体の目から見た課題についてお話をしました。 上郡町からは上郡町でコウノトリを育む会会長の前畑さんより、上郡町でどのように取り組んだかの実践報告がされました。 休憩を挟んでは、上甫木コウノトリの郷公園園長、坂本豊岡市コウノトリ共生部長、上田コウノトリ市民研究所代表理事、大迫日本ツルコウノトリネットワーク副会長、宇田川野田市自然経済推進部長をパネリストとして、内藤先生をコーディネーターとして座談会が行われました。 コウノトリ野生復帰の原点についてや、コウノトリを取り巻く環境の現況、これからの自然保護と経済の指標についての話し合いがありました。

  • 円山川でのアユ産卵場造成実験に参加しました

    10月9日(木) 豊岡市円山川で行われたアユの産卵場造成作業に参加しました。 多くの団体の皆さんが集まり、にぎやかな雰囲気の中での活動となりました。 作業の前には、豊岡市コウノトリ共生課さんより、取り組みの目的や手順についての説明がありました。 その後、円山川の現地へ移動し、じょれんや鍬を使って河床を耕す作業を開始。 河床の材料を浮石状態にすることで、アユの産卵環境が整うそうです。 この取り組みのおかげで、年々アユの産卵数も増えているとのこと。 たくさんのアユが育ってくれることを願いながら、労をねぎらって作業を終えました。 明日は、出石川での作業が予定されています。

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